取引先の外国人が「ジャパンには遊び心のある菓子は無いだろう!ヘイ!」とドヤ顔で巨大な芋虫グミを持ってきたので、ねるねるねるねを静かに差し出した所、「この粉が何だってアハァン?」と受取り、「オォウ…フゥ…イエスッ…クレイジー」と夢中になり、完成品を食べて「うまくはない」と呟いた。
“
| — | Twitter / @wosca_anya (via ishida) |
| — | Twitter / @wosca_anya (via ishida) |